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個人がぼう大な数 の書物を集めて自分の思想形成のために使うという場合にくらべて図 書館には 1 つの本質的な違いがある。それは知の共有のシステムであるという所にある。

インタラクティブ、最も簡単なのは語学の学習教科書である

国立国会図書館ではweb情報にダブリンコア?形式の書誌情報を与えている ダブリンコアってなんだろう? → http://ja.wikipedia.org/wiki/Dublin_Core

OCLC http://ja.wikipedia.org/wiki/Online_Computer_Library_Center

たとえば英語とフランス語、フランス語 とイタリア語、韓国語と日本語などの間の翻訳はかなりの精度で行える

書店は一種のコミュニティセンターの方向に変わってゆく

図 4.2 クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの種類

「知識インフラ」の構築 → @ongaeshi インターネットのおかげで無料で簡単に情報を取得することができるようになった。これからは質の高い知識インフラをどうやって確保するかが大切になってくるのではないだろうか?

知識 いろんな場合における判断の根拠